ブログ

いっとき、、

「いっとき」2022.9.18 
 仮設施設、、競技終了後、
木材を提供した方々へ返却が規定
 部材設計段階からBIMを使用した
詳細設計により架構を決定
 架設のため、屋根面は断熱のない
シングル葺き、竹ルーバーにて日射を
遮り、屋根面には散水 散水の水も
雑用水用の循環水 理念や意図を
カタチにするには様々な努力が
求められます、、
 参考文献:建築設備士2022.4月号
 クマの工務店/(有)熊野製作所
 一級建築士が最初から最後まで専任担当
 八戸市のフルオーダメイド建築工房
 https://www.kumano-koubou.com/
 
2022/09/18   kumano
< Previous Article     To List     Next Article >