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2022/1/22

様式、、

「様式」2022.1.22 
 広い国土、どこでも
誰でも建てられる住宅工法
 初期の入植者は自国の様式
を持ち込み、柱や梁(ヘビーティンバー)を
用い継手や仕口で住まいを建てました
 製材や鉄くぎの量産、鉄道の
発達に伴い、小断面の製材(ランバー)
を活用した構法が急速に広まります
 後にプラットフォーム構法が
開発され、現在日本でツーバイフォー工法
として知られる住宅形式になっていきます
 気候や風土、自国の伝統など
様々な経緯や歴史が、住まいの
あり方を創り出します、、
 参考文献:建築知識2021.12月号
 クマの工務店/(有)熊野製作所
 一級建築士が最初から最後まで専任担当
 八戸市のフルオーダメイド建築工房
 https://www.kumano-koubou.com/
 

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2022/01/22   kumano